ウェブサイトを作ったけれど、
効果が出ていないという企業様に!


とことん6



サイト運営における「6つの役割」を実現して効果アップに貢献します。




効果を出す6つの役割


効果を出す6つの役割


効果を出す6つの役割


効果を出す6つの役割


効果を出す6つの役割


効果を出す6つの役割




戦略立案



戦略立案




webサイトの効果アップのために、まずは現状分析をしっかり行ないます。

まずはお客様の現在の運営状況をヒアリングさせて頂き、目標としている内容や目指している売上規模、理想的な問い合せの内容などを明確にしていきます。そして既存サイトのアクセス解析を行い、目標と既存サイトのギャップを判断します。さらに、データから読み取れる既存サイトの弱点診断を行ないます。

具体的な診断内容としては、集客クオリティやサイトの使いやすさ、ページ間の導線チェック、キラーコンテンツの有無、簡易的なユーザーテストなど、10項目以上のトータル的な診断を行い、6つのポイントに沿った改善点をトータル的にリストアップします。






進行管理






お客様のサイトの弱点診断をさせて頂く項目の1つに「集客クオリティ」と名付けている項目があります。ここでは実際のアクセスデータを分析し、適した人々が訪問者として呼べているかどうか、また、適した箇所から呼べているかという「訪問者の質」をチェックしています。

広告は、ただ闇雲に出し続けても効果が上がりません。

現在の集客クオリティを見える化し、このデータを元に、今後の集客方法と予算を決定します。

一般的にはSEO対策、リスティング広告などが集客対策の王道ですが、商品やサービスの内容によって、思ったように送客出来なかったり、効果が薄かったりしますので、アフィリエイト広告、Facebook広告、リリース配信など、幅広い広告を織り交ぜて対策することをご提案します。

「何でも良いから10000人集める」という考え方よりも「ニーズのある人を1000人呼ぼう」という、集客クオリティの高い対策を行なっていきましょう。





進行管理


デザイン



デザイン




ヘノブファクトリーでは、デザインの内製化を徹底しています。「この商品が欲しい!」「信頼できそうな会社だな」というように訪問者の購買心理に働きかける訴求力の高いデザインを行なうには、ご提案した改善内容をしっかりと理解しカタチにする技術が必要になるからです。

ただキレイなデザインをしても、訴求力が高まる訳ではないため、ここでもお客様の商品やサービスの内容や訴求したい内容に応じてポップなデザインやクールなデザイン、迫力のあるデザインなどに落とし込みます。

また、ネットショップやブランディングサイトなどの種類によってはレイアウト構造から変更する必要があるため、トータル改善提案の際に、骨組みからの見直しをご提案することもあります。

さらに、2013年8月からはコンテンツ作りにも力を入れ、SEO対策を前提としたコンテンツ制作も行なっています。そのほか特集コンテンツや商品詳細の充実など、魅力を伝えるための文章やキャッチコピーを考え、ご提案することもサービスとしてワンストップで行なっています。





サイト改善






デザインをお作りしたり、コンテンツを制作した後は、1日も早くそういった施策をサイトに導入することが大切です。このスピード感がPDCAサイクルを何度も試すため重要なポイントとなります。

的確なHTMLコーディングとCSS設計を行ない、高度な技術によってお客様のサイトにスピーディに施策を実装します。

サイトのソースを拝見し、今後の運用に必要だと判断した場合は、積極的にHTMLファイルのチューニングを行ない、SEO対策にも活かすように心がけています。

お客様のサイト改善内容にシステムカスタマイズが含まれている場合も、弊社内で導入を行なうことが可能です。特にEC-CUBE、ショップサーブ、WORDPRESSなどのカスタマイズ実績が豊富にあります。

詳しくは「100の事例」をご覧下さい。





サイト改善



マーケティング


マーケティング




施策をサイトに投入したら、お客様への働きかけを積極的に行なっていきます。

FacebookやTwitterを活用したキャンペーン企画で初回購入者を増やすご提案をしたり、既存顧客へのフォローアップ対策としてメールマーケティングの土台を構築する等、中長期的に見て必要となる戦略をイチから構築するお手伝いをしています。

メールマーケティングがキャンペーンを行なった際は、必ず効果検証を行ない、その内容が成功だったのか、失敗だったのか、しっかりと把握し、次の販促対策に活かしていきます。





効果測定/コンサル






ヘノブファクトリーの効果検証は1週間単位で行なう定点観測分析と、おおよそ1ヶ月毎に詳しく分析する月次レポートがあります。これを組み合わせることで、日々の状況把握と、1ヶ月に行なった施策のPDCA分析が可能になります。

売上目標を踏まえた効果検証を行なうことで、達成できた場合は成功パターンを、達成できなかった場合は足りなかった施策内容を「結論」として落とし込めるため、次月に行なうべき内容が明確になります。

最近ではクラウドコンピューティングを活用し、ネット上で同じ情報を共有し、テレビ電話等で遠い場所にいるお客様とも密接にコミュニケーションが取れるようになりましたので、遠方のお客様でも是非ともご相談頂ければ、遠さを感じない形で二人三脚の運営代行を実施させて頂けると思います。




効果測定/コンサル





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集客の効果を10倍にする ウェブサイト改善サービス|とこトン6